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予兆の刻IV

横尾忠則

「予兆の刻IV」横尾忠則による1989年作、直筆サイン入りのシルクスクリーン、大型作品です。 額にスレ、キズ、マットにシミ等がございます。ご希望により実費ご負担にてマット交換等を承ります。お見積りは無料ですので、落札後にお申し付けください。 1936年兵庫県生まれ。 神戸新聞社にてグラフィックデザイナーとして活動後、独立。1980年7月にニューヨーク近代美術館にて開催されたピカソ展に衝撃を受けた横尾は、1981年画家宣言をしました。以来、メディア型美術家と評されるほど各種メディアへの登場頻度が高く、さまざまな作品制作に携わっています。2011年旭日小綬章受章。2015年高松宮殿下記念世界文化賞受賞。80歳代半ばの現在も精力的に活動を続けています。

「予兆の刻IV」の詳細情報

販売価格:150,000円
価格交渉可能
すぐ購入可
仲介交渉あり
管理番号 U22242
画面サイズ(cm) 111.5×71.5
額サイズ(cm) 139.5×96.5
技法 シルクスクリーン
エディション 150
サイン 有り
作品コンディション 作品の状態は良好です。
額コンディション 額にスレ、キズ、マットにシミ等がございます。ご希望により実費ご負担にてマット交換等を承ります。
箱コンディション 概ね良好
販売形態 仲介
その他
イメージは実際の作品を撮影したものです。イメージがない場合など、レゾネなどを参考に掲載する場合もございます。価格は交渉可能ですのでお気軽にお問い合わせください。

予兆の刻IV」作品を販売しています。表記の価格は交渉開始の金額で、状態等により価格の歩みよりは可能です。下のお問い合わせボタンよりお問合せください。

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更新日:2022 年 8 月 24 日 水曜日
掲載日:2022 年 8 月 24 日 水曜日

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